後輩♀にしてもらった事なんだが、需要ある?

125:えっちな18禁さん:2012/01/09(月) 18:23:20.77 ID:uVllnD+C0

後輩♀にしてもらった事なんだが、需要ある?

サバサバした性格

536 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/03/15(月) 15:08:30 ID:O429kZqE0
高校3年で同じクラスでその後同じ大学に進んだ女友達。
サバサバした性格で音楽の趣味が合ったから高校時代より寧ろ大学時代に仲良くなった。
ただ御互い高校時代から彼氏彼女がいたから本当に友達という感じの付き合い。
 
 
週一位で電話したり、バイト帰りとかに時々飲んだりといった感じ。
下ネタもありありで本当サバけた感じの付き合いをしてた。

コンパニオンが同級生だった

数年前僕がまだ東北のとある田舎町で会社勤めしていたときの話です。
勤務していた会社が社員の福利厚生のためにと所有していた湖畔のログハウス
がありました。
 そこに取引業者さんを呼び野外でバーベキューなどして、まあ接待みたいな
ことが行われたことがありました。
 その当時下っ端としてそこにいた僕は先輩や業者さんに気を使いつつ
雑用に追われていたのでした。
 
 
 そんな時ある業者さんが
 「実は今日出張コンパニオンをよんでるんだぁ!!ぐあははっ」
 まじで!?(・o・)と一瞬期待する僕!
 しかし今日は接待、そんな下っ端の僕に期待するようなことが起きるはずも
ないと考え、意外と覚めた態度で「どうせこのオヤジどもを楽しませればいいか」
ぐらいに思って居りました。

コタツ妹

[1805] 妹との初体験 投稿者:ピエール 投稿日:2006/11/30(Thu) 16:01

女友達に土下座して…

女友達に土下座して… (ジャンル未設定) 19回
2012/01/06 14:29┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。
集まったのは男が4人に女が2人。
個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。
全員高1の時のクラスメイト。
互いの恋愛とかも知っている間柄なので、何でも喋りあってると思ってた。

中学の頃、俺の部屋はラブホがわりに使われていた

315 えっちな18禁さん[sage] 2012/05/20(日) 13:35:08.79 ID:ws6YKL7OO
ウチの中学には5人のヤリマがいた。

セックロス♪

6年前、バイト先で同時に入った女の子がいたんだ

当時俺は21歳でその子も同い年
色白貧乳好きな俺は一目惚れした
仕事を同時に覚えてくので直ぐに仲良くなった
正直ブサメンだが、コミュ力はあったほうだと思う

あややレベルの友達の妹

中学の頃の夏の暑い日、俺は友人にノートをかりっぱなしだった事を思い出し
家まで返しに行ったことがあった。俺は自転車通学、やつは徒歩通学。
帰りがけにちょろっと返せばすむと思ったんだ。で、家まで行って、ピンポンを押した。
ぴんぽーん
そしたら奥から「はーい、おかえりー」という若い女の声がして、玄関の鍵をがちゃがちゃと開け始めた。
俺はびっくりした。
なぜなら、やつの家はすりガラスが全面にはまっている和風の引き戸で中がうっすら見えるんだが
どうみても鍵を開けている女はバスタオル一枚だったからだ。
鍵を開け終わった女はそのままパタパタと奥へひっこんで行った。
俺はどうしたらいいのかわからず、そのまま戸の前にたたずんでいた。開けたらまずいと思ったんだ。
セミの鳴き声がする中、数十秒だろうか…そのまま立ち尽くしていると、
「?あけたよー?」という声とともに女が戻ってきて…戸を開けた。
ガラガラ…
「!」
案の定、バスタオル一枚の少女だった。
シャワーを浴びていた最中だったんだろうか、ほんのり石鹸の香りが。
ビックリして目を見開いて固まっている。かなり可愛い。というか美少女だ。
俺もまさかとは思ったが本当にバスタオル一枚のしかも可愛い少女だったので
うっかり見つめたまま固まってしまった。
数秒そのままだったんだが、我にかえった俺はわずかに残った理性で横を向いて目を背けることに成功。
すると少女はハッとしたようにバタバタバタ…!と廊下の奥の見えないところまで走って行った。
俺はみゆきという漫画を読んだ時に「バスタオル一枚で玄関にでてくる女いるわけねえ」と
つっこみを入れていた事を思い出していた。本当にあるとは思わなかった。
そのまま数十秒…。俺は置くから友人がでてきてくれるのを大人しく待った。
しかし廊下の奥からおびえたように顔だけ出して「…あの…?」と震える声で尋ねたのはさっきの少女。
…まだ友人は帰ってないのか。この少女一人…?
学生服を着てたから玄関越しに友人と間違えてあけたのか。なんて無防備な。
セミの鳴き声とむせるような夏の空気の中 半裸の美少女と一つ屋根の下二人っきり
(俺は玄関先で戸が開いたままだけど)という事実に改めて気がつきちょっと下半身がヤバイ状況に。
このままつったっていても仕方が無い、もうちょっとあの少女の濡れたおびえる顔を見ていたいとも思ったが
「あ、あの、○○君にこのノートかえしといてください」とあわててノートを鞄から出して置き、急いで戸を閉めた。
急いで鍵を閉めにくるかと思ったがそのまま奥で固まっているらしい。
俺の影がガラス越しにみえるからこないのかも。そのまま自転車のところまで戻ると
友人が帰ってきた。「よお。どうした」
何をのんきに。お前いつもあんな状況でくらしてるのか。すげーうらやましいぞ。
でもまだ中学生だった俺。そういう事を口に出すのは冗談でもマズイとなぜか思い
「ノート返しにきた。玄関のとこにおいておいたから」
「妹まだ帰ってなかった?わざわざごめんな。さんきゅ」
「…いや、どういたしましてお兄さま!」
友人の肩をぐっとつかんでそれだけ言うと自転車をマッハでこいで家に帰り処理をした。
友人の妹が可愛いらしいという噂は聞いていたが、あれは可愛いと言うレベルじゃないだろ。
今でいうあややレベルだ。
翌日学校に行くと友人が声をかけてきた。
「妹バスタオルのままだったの?悪かったね、変なもんみせて」
こいつマジで羨ましい。
「…妹なんか言ってた?」
「なんかお兄様って言われたって妹に言ったら『ばっかじゃないの?!』って言ってたから
頭はたいといた」

アツシ

東京でOLをしている姉が家に帰ってきた。以前は連休のたびに帰ってきていたが、昨年から
まったく帰ってこなくなったので、向こうで彼氏でもできたんだな~と思っていたが、ここへ
来ていきなり帰ってくるとは・・・もしかして・・・ふられたかな?

由佳or香奈

俺が大学一年の時の話です。