ねぇちゃん!出ちゃうよ!

昨日、ねぇちゃんが泊まりに来た。
何故か知らないがめっちゃ酔ってる。
こりゃ男に振られたかな?と思って
布団敷いてあげたり、お疲れ様とかお世辞言いながら
うるさいので早く寝かしちまおう!と思ったんだ。

加藤あい似の美人にエッチなイタズラした

82 えっちな18禁さん 2012/05/26(土) 12:26:45.36 ID:UJRMvZ2g0
今日某図書館で思い切ったいたずらをした。

小○生5年と

813 :なまえを挿れて。:2011/07/04(月) 05:32:22.26 ID:E+UNeuskO
三、四年ぐらい前かな。
前カノにずいぶんと歳の離れた妹がいて、当時小5。
可愛らしいけどわがままな子で時々俺らのデートに付いてきたりして、まあ結構俺にも懐いてた。

妹が風邪をひいた日・・・

「ホントにあんたが帰ってて良かったわ。お母さん、今日の会議はどうしても休めない の。おかゆは作ってあるから、頼むわね」
「わかったよ、母さん。佑香のことはまかせて」
 玄関先で、隆史は答えた。
 冬休みがあけて、中学校が始業式の日、妹の佑香が風邪をひいて寝込んでしまったの だった。帰省中の隆史は下宿に帰るのを遅らせて、妹の看病兼留守番を引き受けるこ とにした。
「佑香も、がらじゃないのに長風呂なんかしてるから、風邪をひくんだわ」
「まあ、あいつも年頃になってきたんじゃないかな。今日から学校だからきれいにした かったんだろう」
「うーん、あの子も色気づいてきたのかしらね。じゃあ母さん行ってくるわ、お兄ちゃ んなんだから、ちゃんと妹のこと看病してね。遊びに行ったりしちゃダメよ」
「わかってるって、いってらっしゃい」
 バタン!
 ドアが閉まり、母が出ていく。
「さてと……」
 隆史は本を抱えて、妹の部屋に向かった。

親戚の女の子とお股を見せ合った

73 えっちな18禁さん[sage] 2012/04/01(日) 06:21:36.11 ID:Pb5ut+rl0

親の居ない土曜日に…

両親が法事で一泊の予定で出掛けた日の夜、当時、三歳下の高校二年の妹と二人だけで宅配ピザを夕食に食べた後リビングのソファーでくつろいでいた時だった。
突然、妹が「お兄ちゃん、耳掃除かヘソのゴマ取らさせて!」と、耳かきと綿棒を持って近付いてきた。
 
 
俺は「はぁ~?何言ってるの?」
「だから!」
「だから、じゃなくて、何を突然言い出すん?」
今までそんなことした事なかった妹が突然変な事を言い出して正直驚いた。
「いいから!やらせて♪」と、今まで見た事の無い満面な笑顔を振り撒いて言ってきた。
俺もそんなにやりたいならと、ちょっと不安もあったが、「痛くするなよ!」と言うと「大丈夫!で、どっち?」
と聞いてくるので、「じゃあ耳を…」そう言うと妹は俺の左側に座り「はい♪ここに頭置いて」と自分の腿をポンポンッと叩いた。
俺は横になり頭を妹の太腿に乗せた。耳の中を覗いた妹が「ウッワァ~超キッタナァイ♪」と声は喜んでいるので「何だ嬉しそうじゃんよ?」「だってこんなに汚れてたら掃除のしがいがあるじゃん♪」そう言って掃除を始めた。「うわっ!うわっ!超取れる!気持ちイイ~♪」そう歓喜の声を上げながら採取した耳垢をティッシュの上に置いていった。「お~我ながら良く育ったなぁ~」と感心してると「お兄ちゃん何時から耳掃除してないの?」と聞かれたので「さぁ?覚えてない」と答えると「この汚れかたは一年以上掃除してない感じだね」んな事あるかい!と突っこみを入れたかったが黙っていた。
「よ~し!こっちの耳掃除は終了~♪今度、反対側ね~」と言われ頭の向きを変える為身体を半回転した。すると目の前に妹の股間が…丁度鼻先辺りがストライクゾーン!自然と妹の匂いが鼻腔をくすぐる…
「こっちの耳も凄いよ~♪」と、まさか俺が自分の匂いと股間に興奮している事なんて知る由もない妹は無邪気に耳掃除にはしゃいでいる。
「ん~もう採れないかなぁ~…うん!綺麗になった♪ハイお終い~」と言われ、ちょっと残念な気持ちで、この太腿の感触が名残惜しくて起き上がる時わざと顔を腿に擦りつける様に何度か顔を押し付けながら左右に振って「はぁ~気持ち良かったぁ~」と言って起き上がりソファーに座った。
すると今採取した耳垢を見せてきた。
「ほぉ~ら!こんなに溜まってたよ!」
ティッシュの上には見事なまでの耳垢が…

シンスケと姉 前編

231:えっちな18禁さん:2011/07/28(木) 06:07:08.85 ID:IHsWm99i0

書こう 俺も書く

お父さんとキスしたら最後まで発展しちゃった///

216 なまえを挿れて。[sage] 2011/11/04(金) 12:19:50.56 ID:zkN9GKW90

苺すぺしゃる

「おにぃ・・・起きてる?」
おにぃの部屋の電気を付け部屋のなかに入る。
電源を切ってある携帯と空のペットボトルが数本・・今朝からこの状態だった。
「・・・・・・zzzz・・・・・・・zzzzz・・・・・・」
心地良さそうな寝息が聞こえる。
計算するともう16時間はこのままだった。さすがに起こさなきゃいけない。
「おにぃ・・・おにぃ~・・」
「・・・・・・・・」
反応が無い。
「おにぃ!おきてよぉ・・・」
「んんん~・・・・・・zzzzzzz」
やはり駄目だった。
疲れたおにぃは寝起きが悪い。
私はおにぃの上に跨って顔を掴み左右に引っ張りながら声をかける。
「おにぃ・・おにぃ。。寝すぎだょお・・」
「ぅぅぅ・・・・・・・~ん・・、、、おはよう・・・」
「もう夜だょ・・・疲れてたの?」
「うん、、レポート書き終わったら疲れちゃって。」
「まだ眠い?」
「いや・・・大丈夫・・」
「お腹すいた??」
「ああ・・・何かある?」
「今から作るから待ってて。あ、お風呂沸いてるから元気あるなら入ってね」
「ああ・・・」

義姉「まー君、おちんちんに変わったことない?」

4 えっちな18禁さん 2010/10/31(日) 22:31:33 ID:FHU2T0Rx0