バイト先のフェラ好き先輩

いつもこちらのサイトを読ませてもらっているので、
恩返し…にはならないと思うけど、
投下。

心は女の同級生を

356 名前: ( ● ´ ー ` ● ) 投稿日: 03/10/17 19:16 ID:osKZsC+9
1さんの話、なんか凄いね。
私の昔話の懺悔をさせてください。
別にヤンキーじゃないし、高3の時の話なんだけれど。
私の学校は共学だったんだけれど、男女比が7:3位で女が多かったんだ。
だからって別に普通の学校と変らなかったと思うんだけれど、ただ私の
友達グループの中に、男の子が一人いたんだ。
その子は普段から女言葉だし、仕草もオネエ入っていて(オネエと言う言い方も
その子から教えて貰った)その時みんなは(オカマとかニューハーフーって奴
なんだろうなぁ)って思いながらも別に口には出さないでいて、普通の女の子と
同様に扱った対応で一緒にいたんだ。
その子はやっぱり他の男子から敬遠されていて、中学の時はイジメられてたとか
言っていたし体育とかも本当かどうか判らないけれどいつも病気で休んでいて、
何かの作業とかでペアを組む時もいつもうちの友達グループの誰かって感じに
なっていて、困ったのは2年の時の修学旅行だった。

寄りを戻した彼女は淫乱になっていた……

456 えっちな18禁さん[sage] 2012/05/29(火) 02:06:23.74 ID:/i9HSruO0
寄りを戻した彼女が、

賭け事は最高!

大学の頃、男女6人でサッカーの試合で賭けをしました。
どちらのチームがどのくらいの点差で勝つかを予想。
勝った人は王様になって命令できる、という内容でした。
ある1人の家で飲みながらサッカー中継見て盛り上がり、 結果はR(男)の勝ち。
私は前々から背も高くて男前のRの事が気になっていたので何を命令すんだろ~ とドキドキ。

高2の妹

俺も高2の妹がいる、体系はスリム
顔は・・・わからん(友達に妹の写メみせたらウラヤマシス(´・ω・`)とは言われたが)
昔から仲は良くて、俺が実家に帰ったときもイの一番に飛びついてくし
買い物も一緒にいくかな(腕組んでくるから困る、一度地元の友人に勘違いされた)
下ネタは殆どしたことなかった。
んで先日実家に帰ったのね。そして次の朝のこと
その日はかなり寒かった

好きだった子が童貞を奪いに来た

スペック
俺 大2 童貞 草薙をキモくした感じ
相手 高校の同級生で大3 菅野美穂

高校生の時、2万円でオジサンに処女をあげた

117 えっちな18禁さん[sage] 2011/01/06(木) 03:12:13 ID:8HxF0GCPO
初めてはオジサンだったなぁ…
懐かしい(^W^)
118 えっちな18禁さん[sage] 2011/01/06(木) 16:33:47 ID:8HxF0GCPO
>>117
高校生の時、処女だった私はエッチに興味津々だったんだよね。
ほぼ女子校の学校に通ってたし、彼氏もいなかったから特に。
通学するため、乗り換えの駅が池袋だったから、
一人で池袋で買い物する事もあったの。
東口の大きな横断歩道を渡ってる時、
一人のオジサンに声を掛けられた。
「2万でどう?」って、私はすぐに援交って事くらい解ったよ。
けど、エッチに興味あったし、オジサンなら若い子より
エッチの経験あるだろうし…、と考えて、危ないかなぁ…、
と思いつつもオジサンについて行ったの。
119 えっちな18禁さん[sage] 2011/01/06(木) 18:22:42 ID:d9buev+10
>>118
詳しく
120 えっちな18禁さん[sage] 2011/01/06(木) 19:53:11 ID:8HxF0GCPO
私はそのとき制服だったし
法律でエッチしちゃダメな年齢だったから、
ラブホには行かず、仮眠とか出来る
10時間で4000円か6000円の、ベッドとシャワー、
パソコンがあるだけの狭い個室に行ったの。
トイレは階別に一個だけ。
部屋に入った途端、オジサンに押し倒されてチューされた。
いきなり舌が入ってきてビックリしたし、気持ち悪かった。
煙草臭いし凄くヌルヌルしてたと思う。
急に嫌になったけどココまで来ちゃったし、
今更嫌がったら酷くされちゃうかもしれないから、
仕方なくチューを受け入れていた。
チューをしている間にオジサンが
私の胸を揉んできたから、
心臓のドキドキがオジサンにバレてたと思う。
制服はブレザーで、ブレザーの下からシャツ越しに
モミモミされたの。その時の私は、多分Cカップだった、かな?
あまり揉み心地は良くなかったと思う。
121 えっちな18禁さん[sage] 2011/01/06(木) 20:07:30 ID:8HxF0GCPO
チューが終わると、オジサンは
自分のおちんちんを舐めるように言ってきた。
オジサンは座って、ズボンのチャックの間から
フニャフニャのおちんちんを取り出して私の目の前に出した。
私はお父さん以外のおちんちんを初めて見たから、
ドキドキしたままおちんちんに手を伸ばして触ってみた。
やっぱり見た目とおりフニャフニャしてて、
ホントに硬くなるのかな?って思った。
122 えっちな18禁さん[sage] 2011/01/06(木) 20:08:23 ID:8HxF0GCPO
恐る恐るおちんちんを口に含むと、不思議な感じがした。
オジサンに「引き伸ばすように、吸うように舐めなさい。
音を立てて。」って言われたから、言われた通り舐めていると、
おちんちんはどんどん硬くなっていた。
おちんちんが硬くなると、オジサンに
「もういいから、ブレザーとシャツのボタンを外して
ブラジャーのホックを外しなさい」と言われたから、その通りにした。
私はエッチの経験が無かったから、
全部オジサンの言いなりになってた。
今思うと、私の初めてを奪ったオジサンは若干Sだったと思う。
エッチな言葉を言わされたり、お尻を叩かれたりしたし

★菜月と撮影会★

高校2年の2学期。菜月は転校して来た。ショートヘアーの似合う、ボーイッシュな女の子だった。
担任が菜月を初めて教室に連れてきた時、僕は彼女の大きな瞳、大きな身体、小麦色に日焼けした手足に釘づけになった。
僕の席の隣が彼女のために用意された席だった。
「僕は保、よろしく。」「ありがとう。こちらこそよろしくお願いします。」笑顔が愛くるしい。僕は一目惚れした。
福岡の学校でソフトボール部に所属していた彼女は、すぐにソフトボール部に入部した。
僕は写真部に所属していた。彼女の練習風景をカメラで追いかける日々が始まっだ。弱小で有名だったソフトボール部が急に活気づいた。
彼女の練習風景を撮影するに連れ、僕は彼女の虜になる。
彼女との初キス。それは突然に訪れた。
「菜月のバッティングホーム、連続写真にしたんだ。よかったら僕んち寄ってかないか?」彼女は目を輝かせた。
「すご~い。私の写真たくさんあるじゃん・・。もしかして保くんって、私のファン?・・。それって結構うれしいなあ。」かわいい。ソフトボールをしてる時と全然違う一面を見た。
僕は彼女の顔に近づき、唇にキスをした。

突然の訪問者

俺が大学生の時の話。
夜、部屋でひとりテレビを見ていたとき、不意にインターホンが鳴った。
もう深夜の1時を回っていたので不審に思ったが、
覗き穴から見てみると、そこには見知った女の顔。
俺はドアを開けた。
「こんばんは~☆」
明らかに酔っていると思われる調子の声。
彼女は、同じ大学の友達美穂だった。
「終電なくなっちゃった。今日泊めて」
そう言うとサンダルを脱ぎ捨てて、ずかずかと部屋の中へ入っていく。
「お、おい、ちょっと待てよ」
俺の制止の声など聞こえないのか、部屋に上がりこんだ美穂は、
ベッドに腰掛けるとつけっ放しだったテレビを見始めた。

合コンの帰り

これは僕が先週経験した本当に恥かしい実話です。
(名前以外フィクション部分はありません。)
僕は25才のサラリーマンです。4つ下の妹が友達を紹介してくれると
いうので僕も会社の同期2人を呼んで先週の金曜日、青山で合コンを
しました。かなりキツいジョークをかますということで選んだ同僚ふたり
でしたが、それがもとであんなことになるとは・・・。
妹は兄の僕が言うのもおこがましいですがスタイルも顔もかなりいけている
と思います。 ワインバーレストランの合コン場所に集合して、妹があとから
来ると同僚ふたりが本当に目を丸くして「本当に川上君の妹さん? ちょっと
綺麗すぎるわ、いくら何でも」とびっくりしていました。それを聞いて
正直言って「どうだ!」という得意な気持ちになったのは確かです。
妹が連れてきた女の子たちはまあまあ可愛かったが、残念ながら、あまり
僕の好みじゃなかった。やっぱり三人女の子が一緒にいると嫌でも妹の
美しさが際立ってしまうのです。
しかし、自己紹介も終わり酒も入り、いろんな馬鹿話しながら時間が経つ
うちに、同僚のひとりがほろ酔い加減で「ねえ詩織さん、こんなスケベなお兄さん
と一緒に二人暮らししていて、怖くない?」なんてふざけて質問しました。
「え? 兄ってスケベなんですか?」と笑って答える妹に「スケベもただの
スケベじゃないよ、超ドスケベ! 池袋のイメクラで行ってない店はないとか」
と始まりました。僕は内心ヒヤヒヤしながら笑って受け流していたのですが
もう一人の同僚がかなりもう酔っていて、いきなり「詩織さん、本当は
おうちでお兄さんとヤリまくってるんでしょ。」と出し抜けに言ったのです。
「ちょ、ちょっと宮本!」と僕はあわてて宮本を遮りました。「幾ら何でも
言っていい限度ってものがあんだろうが!」「お~おっ、ムキになりましたねぇ、
ってことはやっぱ妹さんとやりまくりか? だってこんなかわいいナイスバディの
女と家に二人っきりでいて、おまえが何もしないわけないじゃないか?」
妹を見るともう何を聞いてもニコニコ笑っているだけで、かなり酔っている
感じでしたので、(もうそろそろお開きにして帰るか)と酔った頭で帰りの
段取りを考え始めました。終電も逃しそうな時間だったからです。・・・・・・
結局、終電を逃した僕と妹はみんなと別れ、タクシーを拾いました。
タクシーの座席で「お兄ちゃん、今夜は面白かった。」と言ったかと思うと妹は
僕の膝の上にそっと上体を倒し、僕の膝枕で寝てしまいました。タクシーの
振動とともにサラサラのストレートの長い髪がしどけなく流れ、ハーブシャン
プーのいい香りがしました。右腕を伸ばして僕の膝を脇にかかえるして眠る妹の、
腰は「く」の字にしなやかに曲がり、ミニスカートからは形のいい大理石の
円柱のような太ももが。妹の顔は僕の股間のすぐそばなのです。あっという間に
僕の男根は勃ち上がり妹の頭が乗って圧迫されているので、ますます締め付け
られ痛いほどになりました。僕はそっと妹の髪を撫でてやりました。そして
しばらく撫でたあと、そっと妹の耳を指で弄び始めました。寝ていたはずの
妹が「あ」と声をあげました。どうも深くは寝ていなかったようです。
小指で妹の耳の穴にそっと入れてみると「はぁあ」とスゴく色っぽい溜息を
ついたのです。もう僕の男根はギンギンで危険な「臨界」状態でした。
次の瞬間驚いたことに妹が「あ~、お兄ちゃん、こんなになってる~」と
ささやきながらズボンの上からテントを張っている男根を白い指で、なぞり
始めたのです。「ちょっと!詩織!や、やめなさい。酔っ払ってるのか。
お兄ちゃんだよ僕は。」「どうして?お兄ちゃんって超ドスケベなんでしょ。
詩織といっしょにいてガマンしてるんでしょ。ガマンなんてやめちゃえば?」
これを聞いた途端、僕の頭のブレーカーが吹っ飛びました。「ちょっと詩織、
一瞬、頭あげて」 けげんそうに妹が頭をあげた。前の空間が少し楽になった
ところで、腰を浮かしてジッパーを開けるとビックリ箱のように僕のグロテスク
な男根がビョーン!と飛び出した。「うわっ、お兄ちゃんのって、デッかーい」
(今なら引き返せる。やめなきゃ、これじゃ鬼畜になっちまう。理性よ戻って
来い!)と自分に必死で叫び続けました。頭の中で「近親相姦」のおぞましい
文字が警告灯のように点滅しましたが、とうとう
妹の可憐な唇が僕のヌラヌラ濡れて光った亀頭をおおってしまいました。
「うっ、うわあ~。し、詩織。き、気持ちいい」 運転手がチラチラこちらを
見ていますが、もう気にしている場合じゃありません。妹の唇が亀頭のてっぺん
と男根の根元までを行き来し始めると、その甘美で強烈な背徳の痺れに僕は
早々と「詩織、で、出そうだ!」と情けない声を出してしまいました。
妹はいったん口を離すと「お兄ちゃん好き。もう池袋なんか行かないで。
詩織を抱いて。」・・・そしてまた再開。
夢中で妹の口の中に男根を出し入れしてラストスパートを楽しんでいた、その時
です。「お客さん! いい加減にしてくれよ! シートを汚されると迷惑なん
だよ!」と運転手が怒鳴ったのです。見ると運転手の顔も目も真っ赤で、もの
すごく興奮している様子でした。「もう信じらんねえよ。兄妹でそんなこと
平気でできるなんてよ! 世紀末だね。ったく! もう降りてくれ」と途中で
無理矢理下ろされてしまったのです。もちろん、僕たちはもう下半身の高ぶりは
とうに萎え、酔いも覚め、自己嫌悪にかられながらすごすごと黙って残った
家路を歩いて帰ったのでした。 本当にバカなことをした金曜の夜でした。
週末のあいだ、妹とはお互いに恥かしくて、ほとんど目も合わせていません。
でも、あの時、怒鳴ってくれた運転手さんには感謝しています。