マネージャー「痛そう。片っぽのタマタマだけ、大きくなってるよ」

38 えっちな18禁さん[sage] 2009/07/12(日) 13:20:52 ID:raVok2eb0
高2の野球部の試合中、股間にボールが直撃し、
痛みが引かずベンチにいると、 マネージャーの明美が
「氷とタオルを用意したから、それで冷やそう。」と呼びに来た。
「大丈夫だよ。」と俺。監督さんが「大丈夫なことあるか。冷やしとけ。
おまえ明美にチンボコ見られるのが恥ずかしいのか?」
否定したが、本当は恥ずかしかった。
包茎のチンボコを同級生の明美に見られるのは屈辱だった。
ベンチ裏でズボンとパンツを脱いで、
手でサオの皮を被った部分を押さえて、待っていた。
「ねえ。手じゃまなんだけど」明美の目の前に
包茎のチンボコが丸出しになった。
「わあ痛そう。片っぽのタマタマだけ、大きくなってるよ。」
明美は冷たいタオルで金玉全体を包んでくれた。
何度もタオルを代えてくれたおかげで、痛みも腫れもひき、
最後に明美がタオルを代えてくれる頃には
チンボコが半勃起状態になるほど回復していた。
「ありがとう。だいぶいいよ。」と俺。
「よかったね。」 明美は続けた。
「心配しなくても、大丈夫だよ。皮被ってることも、
おちんちんが立ったことも、誰にも言わないから。」 全て明美は知っていた。

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