性的知識のない子とのエッチな遊び~親バレ編~

301 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:49:04.91 ID:0mVMgEYN0
お互い高校生になってから一年が経とうとしてました。

春休みに入る一週間前、「家族で旅行に行こう!」という話が我が家で出ました。
しかし、あまり気が進まず「犬が心配だから留守番する」という理由で自分は行きませんでした。

自分が行かないことが決まった直後、自分の部屋に戻りすぐにメールをしました。

A「○月○日家で遊ばない?」
C「家ってA君の家?いくー。」
A「時間とかはまたメールするね。」
C「うん。たのしみー。」

実は、Cさんのお母さんの仕事のタイミングが合わず、前回の「秘密」から半年ほど経っていました。
そのせいもあり、「たのしみー」というメール文を見た瞬間…胸が震えました。

302 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:49:46.15 ID:0mVMgEYN0
今まではCさんの家のみだったので、下手なことはできず、いつも気を使って行為をしていました。
今回は自分の部屋の可能性があるので、いろんなことができる!と心躍らせていました。

旅行当日になりました。
朝早く出発することは聞いていたので、自分も早起きして家族を笑顔で見送りました。
その後、鍵を閉めた瞬間にテンションが上がり雄たけびをあげた記憶があります。
そして、気持ちを落ち着かせCさんを待ちました。

ピンポーン…

A「はい。」
C「あの…。Cです。Aくんいますか?」
A「おれおれ。ちょっと待ってて?」

鍵を開けると、そこには私服姿のCさんがいました。
ジーパンに長袖のポロシャツのようなものを着ていました。

303 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:50:18.35 ID:0mVMgEYN0
季節的に露出が少なめの洋服なのは仕方ないのですが、上下どちらも体のラインがくっきり出ており
ドアの前にいるCさんを下から上へ舐めるように見てしまいました。
胸の部分はパンパンに張っていて、今にも破れてしまいそうな勢いです。
今すぐにでもおっぱいを服の上から揉んでやりたいと思いました。

A「どうぞ」
C「うん。お邪魔します。」
A「いや、誰もいないからw」
C「え?そうなの?」

Cさんには家に誰もいないことはあえて言っていませんでした。
それは、いないことを知ったとき、どういうリアクションをとるのか見たかったからです。

C「そうなんだ。」
A「うん。みんな旅行中。あさってまで誰もいないんだ。」
C「あれ?A君は?」

304 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:52:18.27 ID:0mVMgEYN0
A「旅行とか苦手だから行かなかった」

なんとなく納得してくれたみたいで、さっそく家に上がってもらいました。

この最高の状況に変に緊張してしまい、いつものように遊ぶことができませんでした。
自分の家ということもあり、Cさんも緊張しているようでした。

居間で二人でテレビを見ていました。
そこで、家族で見ていると気まずくなるようなエッチなシーンのあるドラマがやっていました。

自分はちょっと席を外し冷蔵庫の方へ向かいました。
Cさんを確認すると、気にせずにテレビの方を向いてました。

A「Cさん?何か飲む?」
C「んーん。大丈夫。」

305 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:52:56.01 ID:0mVMgEYN0
A「Cさん。こういうの見たことある?」
C「こういうのって?」
A「なんだろう。こういうエッチなのw」
C「うーん。ない。」

A「Cさん、AVって知ってる?」
C「エーブイ?」
A「アダルトビデオってやつなんだけど。」
C「知らなーい。」
A「見てみる?」
C「うん!」

Cさんを自分の部屋に招き入れました。
そして、机の中に隠してあるAVをデッキの中に入れて再生をしました。

306 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:53:42.51 ID:0mVMgEYN0
Cさんがきっかけで巨乳に目覚めていた自分は、当然持っているAVも巨乳ものでした。
しかも強姦もので、最初は女優さんが眠らされるシーンからはじまりました。

ビデオを見てる間、一切会話はなくCさんは真剣に見ていました。
男優が逝ったところで一区切りしたなと思い、ビデオを止めました。

A「Cさんどうだった?」
C「よくわかんない。」
A「そっかw」

まぁ、巨乳ものならともかく強姦ものだから当然かと思いました。
しかし、何気なくCさんを自分の部屋に入れられたのはチャンスだと思いました。

A「ねぇねぇ、Cさん。今のビデオごっこやらない?」
C「え?おんなじことやるの?」
A「うん。もしかしたら凄い気持ちいかもよ?」

307 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:54:34.22 ID:0mVMgEYN0
C「うん。わかった。」

よし!なんとかいい形に持っていったぞ!と心の中でガッツポーズをしました。

A「じゃあ、Cさんそのベッドで寝たフリでいいから横になってて?」
C「うん。」
A「じゃあ、俺は部屋の外から入ってくるから…ね?」
C「うん。」

そして、Cさんが自分のベッドに横になり仰向けで眠り始めました。
それを確認して、部屋から出て、ドアをそーっと開けながらもう一度部屋に入りました。

一歩一歩Cさんに近づきます。
寝ているフリとはいえ、呼吸のたびに突き出されるおっぱいに興奮します。

そして、洋服の上からCさんのおっぱいを優しく揉みました。

308 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:55:40.00 ID:0mVMgEYN0
ここで、一応ビデオ通りのセリフを小声で言いました。

A「うぉー、柔らけー。たまんねーな。」
A「中身どうなってんだろ?」

白々しい演技ですが、何故か興奮している自分がいましたw
Cさんのポロシャツの胸元のボタンを外しました。
そこには相変わらずの真っ白な谷間が・・・。

A「この張りは凄いな」

そう言いながら、胸元からあふれたおっぱいを指で突っつきます。
Cさんの顔が一瞬動きました。

A「もう我慢できねー」

309 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:56:36.75 ID:mtHxI4mx0
Cさんのシャツを上に捲り上げ、ブラジャーに包まれた大きなおっぱいを露わにしました。
この辺りから、ものビデオの流れは無視して自分の欲望に走りました。

ブラのカップの部分を下にゆっくり引っ張り、乳輪と乳首を露出させました。
その状態で顔を近づけ、いつものようにぺろぺろと舐めました。

口の中で、Cさんの乳首が肥大化するのがわかりました。
ブラをグッと下に下げ、Cさんの下乳あたりにひっかけ、片方のおっぱいだけ出している状態にしました。
この状態が、何かのハプニングで片乳だけポロリしている状態に見えたため、非常に興奮しました。
そして、Cさんのおっぱいに顔を埋めました。

ビデオ通りならここでCさんは目覚めます。
しかし、Cさんは目覚めずに、目を瞑りながら、時折体を沿って感じていました。

背中に手を回し、ブラジャーのホックを外しました。
肩からブラじゃの紐を外し、完全にブラジャーを外しました。

310 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:57:39.25 ID:mtHxI4mx0
相変わらずの迫力のあるおっぱい。
仰向けでも形は崩れず、綺麗なピンク色の乳輪と乳首も健在です。

両乳首を交互に舐め、谷間に顔を埋め、自分の手で左右からおっぱいを寄せて挟まれていました。
気が付くと自分はCさんに馬乗り状態になっていました。ちょうどCさんの股あたりにお尻がある状態です。

一度状態をお越し、Cさんのおっぱいを見下ろしました。
そして、下乳を掴み、左右に小刻みに手を震えさせました。

すると、Cさんのおっぱいも小刻みに波打つように震えていました。
その光景が絶景でした。その状態で顔を近づけ、舌を伸ばし、震える乳首を刺激しました。

C「あっ…。」

Cさんのいやらしい声が聞こえてきました。
もう止まらず、その場に立ちズボンとパンツを脱ぎ捨てました。

311 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:58:39.33 ID:mtHxI4mx0
ここからは、無意識のうちにさっき見たビデオのような行動をしました。
中腰でCさんのお腹の上あたりに座り、ギンギンになった股間を、Cさんのおっぱいにめり込ませました。
左のおっぱい、右のおっぱい、そして左乳首、右乳首と狂ったように突き刺すように押し付けました。

自分の我慢汁のせいで、Cさんのおっぱいが湿っていきます。
Cさんは、自然と手に力が入り、脇を閉めて、おっぱいを寄せているような形になっています。

寄せられたことにより、さらに密度・弾力を増したCさんのおっぱいに、何度も股間を押しつけました。
ただ、とにかく我慢汁が酷く、おっぱいにうまく突き刺さらず、ツルンッといなされている状態でした。

そのとき、ツルンッといなされた股間が、Cさんの寄せられたおっぱいの下の方から谷間に入りました。
その瞬間、ツルツルで柔らいのですが、その程よい圧迫感に、精神と股間がやられました。

A「Cさん!もっと脇閉めて!」

312 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 17:59:34.32 ID:mtHxI4mx0
結構大きな声で言ったと思います。
Cさんは思いっきり脇を締めてくれたおかげで、さらにおっぱいはボリュームを増しました。

そして、その大きな谷間に股間を入れました。

股間は完全に姿を消し、Cさんのおっぱいに埋もれました。
生暖かく、そして柔らかく、最高に気持ちいい瞬間でした。

そして、無意識にCさんのおっぱいを横から掴み、さらにおっぱいを中央へ寄せました。
自分のモノがCさんのおっぱいに締め付けられます。

さらにおっぱいを上下にするようにぐるぐると回し揉みました。
もう頭がおかしくなるくらい気持ちよく、天井を見上げて悶絶しました。

手の動きも激しくなりました。
同時に腰も降ってしまいました。

313 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 18:00:27.24 ID:mtHxI4mx0
その結果、Cさんのおっぱいの中で盛大に出してしまいました。

A「ごめん…。」
C「え?」
A「いや、これ…。」

そう言って、Cさんのおっぱいから手を離し、谷間にある液体を見せました。

A「洋服に…かかってない?」
C「うん。これ…なに?」
A「あの…男の子が気持ちよくなると出ちゃうってやつ…。」
C「そうなんだー。」
A「待ってて、ティッシュ持ってくるから。」

ティッシュでCさんの谷間を拭きました。

314 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/10(金) 18:01:16.41 ID:mtHxI4mx0
A「汚れちゃったから、お風呂入ろうか。」
C「うん。」

お風呂はすでに沸かしてあり、準備は万端でした。
二人で一緒に入ってイチャイチャする予定でしたが…。
しかし、お風呂につくと、Cさんからうれしい一言が!

C「Aくんも一緒に入ろ?」

答えはYes以外ありませんでした。

続く

350 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:17:03.65 ID:PMYkfaEu0
自分の家は、どちらかと言えば裕福な家庭です。
そのため、お風呂も世間一般家庭のものより広くなっています。

C「Aくんちお風呂おっきいね。」
A「ま、まぁねw」

Cさんが脱衣所で下着を脱ぎました。
ちょっとだけ毛が生えた下半身が露わになりました。

自分もさっさと服を脱ぎ、二人でお風呂へ。

A「じゃあ、俺浸かってるから、先に洗っていいよ。」
C「うん」

そう言ってCさんは椅子に座って、まず頭を洗い出しました。
下を向いているため、こちらの視線には気づきません。

351 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:18:02.92 ID:PMYkfaEu0
水に溶かされた泡がつたっている無防備なおっぱいをずっと見ていました。
頭を洗うために動かす手と一緒に、ぷるんぷるんとおっぱいが揺れています。
猫背になっているせいか、いつもより重量たっぷりな感じがしました。

Cさんは次に体を洗い始めました。
まずは首を洗い、背中、そして胸へと手が動きました。

相変わらず、おっぱいの揺れが止まりません。
背中を洗っているときが特にすごく、背中の振動が胸に伝わり
小刻みに激しくぷるぷると揺れていました。

さらに、背中を洗っているときは胸を張っているため、
これでもかと言わんばかりに胸の揺れを堪能させてくれました。

前を洗い出しました。
タオルに押しつぶされたおっぱいが、ぐにゅっと変形します。

352 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:19:03.95 ID:PMYkfaEu0
タオルに擦れた乳首が、徐々に大きくなっているのがわかりました。

A「Cさん?背中まだ洗えてないところあるから洗ってあげるよ。」

もう、見ているだけでは我慢の限界で、少しでもCさんの肌に触りたかったのです。

C「うん。ありがと。」

そう言って、湯船から上がった自分に背中を向けて座りました。
渡してもらったタオルを足元に置き、手で石鹸を泡立てて、そのまま背中を洗いました。

A「もう背中大丈夫だね。」
C「…。」

そういって自分は湯船に戻りました。
Cさんもその場に立ち、シャワーで泡を落としました。

353 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:20:13.43 ID:PMYkfaEu0
そのとき、ツルツルでピカピカになったCさんの体に見惚れてしまいました。

C「じゃあ、次Aくん。」
A「え?俺?もうちょっと浸かってたいな。」
A「だから、Cさんも一緒に浸かろうよ。」
C「うん。」

Cさんが湯船に足を入れます。
片足をちょっと挙げた瞬間、湯船につかっている自分からは、Cさんの開いた股が丸見えでした。
ちょっぴり生えた毛も、水に濡れてペタッとなっているため、目隠しにもなりません。

(アソコにビデオみたいに入れて見たら気持ちいいのかなぁ)

そんなことを思っていたら、湯船の中で鈍い音がしました。
Cさんがちょっとバランスを崩したようです。すぐにCさんの腕を掴んで、倒れるのを阻止しました。

354 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:21:07.80 ID:PMYkfaEu0
C「ごめんw」

腕を掴まれたCさんは、そのまま湯船に両足を入れました。
掴んだ腕はそのままで、Cさんをこちらに引っ張って自分に寄せました。

ピタッとCさんの乳首が体に付きました。
もっと体を寄せて、おっぱいを体にくっ付けました。
その場でCさんを回転させて、自分に背を向けさせ、二人で湯船にくっ付いて浸かりました。
ちょっと重かったけど、伸ばした足の上にCさんを乗っけた状態でした。

反り返った股間が、Cさんのお尻に当たってます。
(このまま水中で入れてみようか…)なんて考えでしたが、
水の中ではどこに何があるかわからず、そんなことは不可能でした。

とりあえず、Cさんにこっちを向いてもらうことにしました。

355 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:22:06.48 ID:PMYkfaEu0
A「Cさん、こっち向いて?」
C「うん。」

湯船の中で光の屈折によって歪んで見えるCさんのおっぱい。
ここで、Cさんに昔した質問をもう一回してみました。

A「Cさんのおっぱいって何カップ?」
C「うーんとね、Fカップ?」
A「(おぉー)クラスにもそんな子いないでしょ?」
C「いないけど、男の子からデブって言われる。」
A「えー、なんで?」
C「わかんない。」
A「みんな変だねwCさんこんなに可愛いのに。」

ニヤけたCさんが手でお湯をすくってかけてきました。それに応戦するように自分もお湯をかけました。
バシャバシャと音を立てながら、少し湯船の水位が下がるくらい激しくかけあいました。

356 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:23:11.83 ID:PMYkfaEu0
A「そろそろあがろっか?」
C「うんwあれ?Aくん洗ってないよ?」
A「あー別にいいよw」
C「じゃあ、洗ってあげるよっ!」
A「いいよw恥ずかしいからw」
C「いいから座ってっ!」

言われるがままに椅子に座りました。
体を泡立てたタオルで洗ってくれました。おっぱいと肌が時折触れ合います。
股間も丁寧に洗っているとき、丁寧に頭の部分を指で擦るように洗ってくれましたが、
そのせいで、時々力が抜けてしまい、前にガクっとなってしまう場面もありました。

A「ねぇCさん。お願いがあるんだ。」
C「なに?」
A[さっきやったやつもう一回やってほしいんだ。」
C「さっき?」

358 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:24:13.81 ID:PMYkfaEu0
A「あの…、おっぱいで…挟んでやるやつ。」
C「うん。いいよ。」
A「また汚れちゃうかもしれないけどいい?」
C「うん。」

自分は洗い場に立ち、Cさんはその前で膝立ちになってもらいました。

A「じゃあ、お願い。」
C「うん。」

Cさんがおっぱいを股間に押し付けてきました。
あっさりと自分のモノが飲み込まれ、それと同時に生暖かく柔らかい感触が。

A「そ、それで、自分でおっぱいを掴んで、上下に動かして。」
C「うん。こう?」

359 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:25:08.30 ID:PMYkfaEu0
さっきは自分でCさんのおっぱいを使って行ったのですが、
完全にCさん任せでやってもらうのもこれはこれで気持ちいい。

痒いところに手が届かない歯がゆい感じ、
ぎこちない手つきと、不安そうにこちらに向けられる目線、

A「あぁぁ、気持ちいい。Cさんもっと、もっと」

思わず本音が出てしまいました。
Cさんも引き続きうにゅうにゅとやってくれます。

あまりの気持ちよさに、またすぐにイキそうになってしまいました。
しかし、ここでは出さずに、Cさんにパイズリを止めてもらいました。

A「Cさん、もう一個お願いいい?」
C「うん。なに?」

360 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:26:08.60 ID:PMYkfaEu0
A「あのさ、ビデオでやってたことやってみたいんだ。」
C「?」

A「あのね、Cさんのココに」

Cさんのアソコを指で触りました。
そして自分のアソコを指し、言いました。

A「コレを…入れるの」
C「え?」

A「こ、これね、お互いが凄く気持ちよくなるんだって!」
A「Cさんもそこ触られると気持ちいでしょ?」
C「うん。」
A「で、俺もここ触られると気持ちいんだ。だからあの一石二鳥というか」
C「いっせきに・・・?」

361 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:26:37.90 ID:ZnZdEXYV0
A「うん、ダメ?」
C「んーん。だいじょぶ。」

念願の夢が叶いました!
しかしさすがにお風呂は狭く、どうやろうかと迷いました。
場所を移動するのが普通なのですが、無理矢理風呂場でやることにしました。

お風呂の蓋を閉め、その上にCさんを座らせました。
自分は洗い場に立ち、そこから事を行おうと思いました。

A「じゃあ、足開いて?」
C「うん」

水に濡れているとはいえ、一目で濡れているのがわかりました。
開いた股に吸い込まれるように、そこに入っていきました。

362 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:28:06.96 ID:ZnZdEXYV0
自分のモノを掴み、Cさんのアソコに持っていきます。

A「じゃあ、入れるね?」
C「うん」

ピタッとCさんのアソコにモノの先端が付きました。
なんとも言えない、生暖かくいやらしい感触が股間に走りました。
腰だけを前にだし入れようと思いましたが、上手く入らずCさんのアソコを上下に擦る形になりました。

改めて腰を引き、今度は自分のものをしっかり持って、Cさんのアソコへ突入しました。

ヌチュ・・・ヌチュ

先っぽが入りました!

しかし、これ以上入らない・・・。

363 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:29:56.86 ID:ZnZdEXYV0
というか、こんなにもキツイものなのかと困惑するくらい、ぎゅうぎゅうの感覚でした。

A「(先っぽでこれで、全部入るのか・・・?)」

入りそうにない感覚でしたが、このまま行くぞと思い、腰をグッと前に出そうとしたとき、

C「い・・・た・・・い」

Cさんの苦しそうな声が聞こえました。
そして、Cさんの顔は、とても痛そうな顔をしていました。

A「ご、ごめん!」

すぐに腰を引きました。

A「Cさん大丈夫?」

364 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:31:08.06 ID:ZnZdEXYV0
C「うん、でもちょっと痛い。」
A「やっぱり、やめよ。ごめんね。」
C「うん。」

こうして、初挿入はものの数十秒で終わりました。

風呂をあがり、自分の部屋でちょっとイチャイチャしたあと、
Cさんの携帯電話がなりました。

C「お母さんがもう帰ってきなさいって。」
A「そっか、明日も遊ぶよね?」
C「うん!」
A「じゃあまた明日」

そして、Cさんは帰っていきました。

365 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:32:59.54 ID:ZnZdEXYV0
部屋に戻り、布団を整えていると、何かがぽろっと落ちました。
それはCさんのブラジャーでした。

Cさんノーブラで帰ったのかwと最初は笑いましたが、
Cさんは「Fカップ」というのを思い出しました。

このとき、このブラジャーをどうすべきだったのか・・・。

いえ・・・もう手遅れでした。

366 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:35:12.65 ID:ZnZdEXYV0
次の日の朝。
洗濯物を干していると、ピンポンがなるのが聞こえました。
自分は庭にいたため、そこから直接玄関に行くと、Cさんのお母さんがいました。

C母「Aくん。Cが下着を忘れていったみたいだけど」

ただならぬ空気感から、

全てが終わったと感じました。

A「はい…、そこに…」

洗濯物の方を指さしました。

庭に荒々しく歩いていくCさんのお母さん。
引きちぎるようにCさんのブラジャーを取りました。

367 えっちな18禁さん[sage] 2012/08/22(水) 17:36:37.51 ID:ZnZdEXYV0
そして一言、

C母「Cにもう二度と近づかないでね?」

目が笑っていませんでした。

返事もできずに、Cさんのお母さんは帰っていきました。

続く

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