未亡人になった妹・7 完

321:未亡人になった妹:2011/10/14(金) 19:23:23.66 ID:o7NNao7R0

トイレから出てきた妻に妹とのキスの終わりがけを見られましたが色んな意味で酔っていたので
隠し立てする必要性を感じませんでした。
ついでだとばかりに夏美もグイッと抱き寄せてキスします。
そういえば夏美とキスすること自体数ヶ月ぶり、
いつもは私から舌を入れていただけに妻の方から舌を入れて来たのには驚きました。
夫婦で抱き合いながら久しぶりのディープキスで盛り上がってきていたんですが
「ハイハイ、終了終了、お兄ちゃんもなっちゃんもあたしのこと忘れていたでしょw」
妹が茶化しながら間を割ってきました。
「ここ壁が薄いから隣にまる聞こえ、カーテンあけっぱだから外からもまる見え、
だいたいお兄ちゃんの彼女はあたしでしょ?、その辺よく考えなさいよw。
まったくもう、お兄ちゃんもなっちゃんも明日まで我慢しなさい!」
すごく不服そうな声でしたが機嫌自体は悪くない妹に諭されてしまいました。
「明日」という言葉に対して夏美は特に何の反応しませんでした。
気がつかなかったのかそれとも家に帰ってからって思ったのか或いは。

ちなみに妻が今回の旅行を計画したのは私との最後の思い出作りと私達兄妹を見てあきらめる為、
だったそうです。
いかにも少女漫画やドラマが好きな夏美らしい発想だなって思いました。

興奮冷めやらぬ?翌日。
朝風呂入って朝食取ってからなんとなく海辺へ。
でも寒くて30分といられませんでした。
「それじゃあ、、、、うん、行こうか・・・」
助手席に座る妹に確認をするよう目配せをするとウィンクで返されました。
OKってことだよな、とはやる気持ちを抑えつつハンドルを握ります。
果たして妻がどういう反応をするのかちょっと怖かったのですがインターチェンジに向けて走り始めました。

322:未亡人になった妹:2011/10/14(金) 19:24:24.12 ID:o7NNao7R0

もうすぐインターというところで違う方向へハンドルを切る私、
夏美はこの段階では何も気がついていませんでした。
ラブホ入口の目隠しのれんをくぐる直前に「はひ!ここって何?!」という素っ頓狂な声が後部座席から
聞こえてきます。
夏美はぐんっと運転席と助手席の間に体をのりだしてきました。
「こっ、ここってラブホじゃん、え、何で?」
私は耳元で色々言う妻を無視、徐行しつつ空部屋を探します。
「よかったねぇ、これからお兄ちゃんがなっちゃんを抱いてくれるんだってw」
妹が開き直った様に妻に言っています。
「えーーーーー、どうゆーこと?幸隆?え?マジなの?なに、ちょっと、え?」
混乱というか少し嫌がっている感じの夏美がわめいています。
私は無言で車を空部屋のパーキングに停めました。
私と妹は車を降りましたが妻は困った顔で車中に残っています。
後ろのドアを開けて腕を引っ張ると夏美は予想外に簡単に出てきました。
静かにそしてうつむきながら私に手を引かれ部屋の中へ。

有無を言わさず抱きしめて夏美の唇を奪います。
ちょっとまてという感じで私と離れようとした妻ですが、私の力に敵うわけもなく途中で諦めたのか
腕の力が抜け舌を絡め始めてくれます。
薄目を開けて周り見ると妹はすぐ横で私たち夫婦の立ちキスを眺めていました。
「梢が見てるけど、良いよな?」
「えーと、その、うん、ちょっと変な感じだけど・・・でも梢さん、イイの?」
20cm下の赤い顔は上目遣いで私をチラチラ見たあと梢に確認を取るように顔の向きを変えました。
「まあ許してやるよw、ねえお兄ちゃん、あたしとの時みたいに「ちゃんとした」エッチしてあげなさいよww」
妻と淡泊なセックスしかしてこなかったことを妹に話したのは失敗だったかもしれません。
「ちゃんとって?なに?」
妻は訝しげに私の方に向き直りました。

323:未亡人になった妹:2011/10/14(金) 19:25:21.47 ID:o7NNao7R0

「いいからいいから、服脱ぎなさい、ホラホラww」
妹は妻の後ろに回ったと思ったらいきなり妻のスカートのホックを外して引きずり下ろします。
妻はキャッとか言いながらその場にしゃがみこんでしまいました。
なんか面白そうなんで私も参戦。
セーターに手をかけ引っ張ろうとすると妻は協力的に腕を伸ばしてくれました。
ストッキングが伝線するのも構わず脱がせヒートテックも脱がせ最後に妹がブラを奪い取っている時に
私がパンツを脱がせます。
組織的な?プレーに係りあっという間に全裸に剥かれる夏美。
私も一瞬でパンツ一丁になり小さく丸まっている全裸の妻を抱っこしてベッドへと運びました。
(ちなみに妹はアウター脱いだだけで普通に服を着ています。)

私は夏美の腕を押さえてバンザイの様な恰好にさせ柔らかい胸にむしゃぶりつきました。
妻はちゃんと性的な反応をしています。
ふと横を見るとさっきまで面白そうに覗いていただけの梢が私が舐めている胸と反対側の胸に手を
置いて揉み揉みしはじめていました。
「うわーやっぱオッパイ柔らかーい、もっと触っていて、イイよね」
妹と妻とのレズっぽい雰囲気は嫌いじゃありません(むしろ好きw)。
胸は妹に任せ?下半身に移動、久しぶりに見る夏美のおまんこ、
妹と陰毛の生え方もワレメの形も違うのを改めて確認します。
夏美の方が陰毛密度が濃く、生えている範囲も少し広い。
そのおまんこからは既に愛液が出ているようでした。
兄妹相姦の時のように徹底的な愛撫をしろ、と梢本人から指示出しされているので頑張りますw。

「夏美、俺の指、舐めろよ」と言って私の指を愛撫させるように舐めさせました。
暫く舐めさせたあとの唾液でベトベトになったその中指をクリトリスに押しつけます。
妻のクリトリスは既に十分に充血して勃起している感じでした。

324:未亡人になった妹:2011/10/14(金) 19:26:09.38 ID:o7NNao7R0

「あっああっ幸隆、きもちいいいー、あっ梢さん、あっあああそこ!ああ、ああんん」
梢が夏美の乳首をつまんだり転がしたりそこを重点的に責めています。
私も負けじとクリトリスを愛撫します。
「もう、すごいぃ!こんなのはじめってっ!あっあっあっあ、もうすぐぅ、
あううん、あっあっ、いやー!ううん!おおお」
梢に胸をまさぐられ私に一番敏感な肉芽をいたぶられると夏美は体を反らせながら
あっさりとエクスタシーに。

甘い絶頂感に浸らせ続けるつもりもない私は逝ったばかりの勃起クリを舌でつつきます。
「ちょっと!だめ、今まだくすぐったいから少し待って!お願い待って!」
脚を閉じて私の頭を押さえようとする妻、これではすごく苛めにくい。
困った私は梢の方をチラッと見ました。目があった梢。
「ハイハイ、手を挙げようーねw」
なんて言いながら夏美の手首を掴み再びバンザイの格好にさせてくれました。
兄妹だけにアイコンタクトだけで完璧な連携wです。
私は腕力にものをいわせで強引に太腿をこじあけ再び舌先でクリトリスからワレメまでを舐めまくります。
夏美はビックンビックンと全身を震わせながら呻き続けていました。
脇に移動してから指を中に突っ込み内壁の上、Gスポットを探しながらグニュグニュと指をうねらせます。

妹はいつの間にか半裸になっていました。
妹の上半身裸で下半身はジーンズだけっていう姿は梢自身の雰囲気も相まって中性的なエロスを漂わせていて
私は大好きです。
その梢はつんと張りのある自らのオッパイを妻のプニプニしたおっぱいに押しつけると
前後に動かしはじめました。
赤い顔をしている梢と目を閉じ梢胸の感覚と膣からの快感を味わっている夏美。
「これ、すごく気持ちいい、夏美のおっぱいもちもちしていてすごくイイww」
私の視線に気がついた梢が照れながら解説。

328:未亡人になった妹:2011/10/14(金) 20:20:58.48 ID:o7NNao7R0

乱れ続けている夏美の姿に私はさすがに我慢できなくなってきました。
「入れるけど、イイよな?」
梢に訊きます。
「うん、中、入れてあげて」
梢はそう返事をしてから夏美から離れ私の足元に来ました。
そして大事そうに私のフル勃起中のチンポを握るとカプっと咥えます。
ベロベロと味を確認するように舐めてくれました。
「なんか今日のお兄ちゃんのちんちん苦いww」
笑う妹、敢えて周りに聞こえるような大きさの声でそんなことを言う辺りは夏美に対する圧力なんでしょう。

ずずず、とゆっくり妻のそのぬるぬるしたまんこにチンポを埋めていきます。
妻は私の首に腕を回して気持ちの良さそうな吐息をあげています。
時々回転を混ぜる前後動をしながら妻の膣内の久方ぶりの感触を味わっていました。
「やっぱ、ただ見ているだけって、ちょっとやだなw」
梢はそう言うと私の顔を横に向けさせ、私の首に巻き付いている妻の腕を外させます。
そして自らの腕を私の首に回しぐっと興奮した顔を近づけ唇を重ねてきました。
妻を組敷きながら妹とのディープキス。
尋常ならざる興奮で激しいピストン運動になりました。
「う!わ!すごい、きもちい!あっ
梢さん、キスして!ずるい!あっあっあっでも!もういっくよ!あっ!おお、あん!」
シーツをグッと掴んだ夏美はお腹を痙攣させながら絶頂へ。
直後に私にも快感の限界を超え一気の射精感がやってきました。
「夏美、梢!いく、ぞ!ぐ!」
妹に抱き締められながら びゅるびゅる
孕ませてもいいやとばかりに妻の中へ大量の精子を放出しました。

329:未亡人になった妹:2011/10/14(金) 20:22:59.14 ID:o7NNao7R0

「夏美、ナカで逝ったんだな。なあ、お前のこんなに激しくイク姿始めてみたけど、
もしかして今までの俺とのセックスで逝ったように見えたのは逝ったふりだった?」
肩で息をしている妻に訊いてみます。
「・・・はぁはぁ、軽いのはあったけど、あの、こんな深いのは初めてで・・・そのぉ」
「お兄ちゃん、女っていうのは彼氏とか旦那さんとかに悦んでもらうために普通に演技したりしているんだ。
これって夏美に限った話じゃないヨ」
梢はあっけらかんとそう言いました。
「え?じゃあ梢も俺とのセックスで演技したりしていたンか?」
「まさかあ、お兄ちゃん相手に演技なんかするわけ無いじゃんww。それに、する必要ない、しサ」
照れている妹、なんとなく信頼されているような気がして嬉しかった。

にゅるんと半勃ちまでサイズダウンしたチンポを妻まんこから引き出します。
そのチンポと共に白濁液もドロっと溢れ出てきました。
チンポは夏美愛液と私の精液でベトベトです。
「夏美、貴方が汚したお兄ちゃんのおちんちん、ちゃんとキレイにしてあげなさい」
冷たい響きの梢の声に若干びびり気味の夏美が膝立ちしている私の足元に這って来ました。
ゆっくりとドロドロチンポを口に含みます。
夏美にチンポ掃除させながら私は妹とちゅっちゅと軽いキスを繰り返します。
そして張りのある妹の胸を揉んだり乳首を捻ったりしていました。
妹とのキス、弾力のあるおっぱいの感触と妻フェラの快感、
そしてM的な妻の姿に猛烈な興奮、再び100%勃起。
私の股間を確認した妹は自分でジーンズとパンツを脱ぎ捨てました。
「今度はあたしの番。・・・夏美そこ邪魔だからどいて」
妹は上から目線で妻を移動させると楽しそうに私に抱きついてきました。
太腿に感じる妹股間濡れ具合、まんこは既にびしょびしょ。
愛撫の必要は無いように感じましたが梢はクリトリスへの愛撫を求めているように私の手を押さえます。

330:未亡人になった妹:2011/10/14(金) 20:24:34.61 ID:o7NNao7R0

「ねぇお兄ちゃん、お願い、あたしのも触って。あたしもたくさんたくさん気持ちよくなりたいのぉ」
さっきの夏美に向けた冷徹な声とは180度違う私の耳を愛撫するような猫なで声。
「ああ分かった」
心の中で苦笑しながら妹のクリトリスを押さえます。
妻のよりも硬度はありますがやや小振りな肉芽を高速バイブレーションしてあげるといきなり絶叫。
ほぼ秒殺状態、膝立ちで私にしがみついたまま逝ってしまいました。
「オイオイwマジで早すぎだぞ」
「あの、ご、ゴメン、ちょっと、ははははは」
さっきまでの義姉妹レズ遊びや私とのキスなどで限界まで興奮してしまっていた妹、
笑って誤魔化す姿が可愛い。
そのかわいらしい梢を押し倒して正常位、ゆっくりとチンポを埋め込みます。
「ひゅあ、お兄ちゃん、気持ちいいぉ、あああんん」
甘えながら私にキスをねだります。
キングサイズのベッドの隅に女の子座りしている夏美は火照った顔で梢のアヘ顔を覗き見ていました。
私が上下に激しく動くと妹も激しく喘ぎます。
快感を多量に味わっている妹は恍惚の表情なのか苦悶の表情か。
その狂乱の梢を見ている夏美の手は股間付近をまさぐっています。
「夏美、オナっているのか?」
私は動きを止めて妻の方を覗き見ました。
「はひ!ふえっ、うううん、別に、そん なことしてないぃ」
唐突にふられた夏美はマジで恥ずかしがるように後ろ向きになりました。

「こら、お兄ちゃんを無視しちゃダメだろ、こっち向きなさいよ。もうww、
我慢しなくてイイんだよ、あたしとお兄ちゃんの見ながら自分でして気持ちよくなっても誰も怒らないよ、
お兄ちゃんなんか喜んじゃうと思うゾw」
最初に厳しい声を出したあと優しい諭すような声に変わる梢。
夏美は梢に促されると素直に従いました。
妻はこちらを向きトロンとした目で私達を眺めています。
梢と夏美、逆転姉妹の序列が完全に出来あがっているようでした。

331:未亡人になった妹:2011/10/14(金) 20:25:31.66 ID:o7NNao7R0

梢は四つん這いになり夏美が横から見やすい位置へと移動します。
バックから性交を再開する私達兄妹。
後ろからずぱんずぱんと妹のお尻に下半身を激しく当てます。
夏美は私達を凝視しながら自指を股間で蠢かせています。
近親相姦(兄妹相姦)を他人に、それも自分の妻に見せつける。
そしてその妻は視姦しながら自慰をしている。
下半身が溶けるほどの快感、圧倒的射精感が湧き上がります。
「ぐ、梢、もう、俺、限界!いくぞ!」
「いくいく!っまたイク、お兄ちゃん、あたしもうだめ!
あ!あ!あ!い!っくうう!あ!あ!あ!きゃ!・・・」
どんどん とチンポが爆発したかのような射精。
呻きながら妹膣内にも精液をぶち込みました。
噴きあがりに呼応するように膣がきゅきゅと締まります。
その感覚にも私はブルブルと震えてしまいました。

私達は快感の大波が去ると崩れ落ちるようにうつ伏せに潰れました。
そのまま後ろから包まれるように抱きしめられるが大好きな妹を優しくきつく抱きしめてあげました。
向こうで座っている妻も惚けた顔でピクピクしている所を見ると自らの指で逝ったようでした。

三人できゃっきゃとシャワーを浴びます。(賢者タイムww)
梢を夏美が丁寧に洗ってあげています。
姉妹というよりも女王様と召使い的な関係に見えます。
「なっちゃんとあたしとキスしたらお兄ちゃん嬉しいでしょww」
そう言って奉仕をしている夏美の唇に自分の唇を乗せる梢。
妹は私がレズっぽい行為を好む事を完全に気付いていて敢えてそういう行動を取っているみたいです。
相手の夏美は嫌がるのかと思ったら全くそんな素振りはありません。
「ねえ、なっちゃん、高校って女子高って言ってたね、実はレズとかしたコトしたことあるんじゃね?」
梢のある種の核心に触れるような質問。
夏美は私の顔を見たり梢の顔を見たり小動物的にオロオロしたあとゆっくりと頷きました。
「高二の時、先輩とそのちょっとだけキスしたりとか胸触られたりとか、
でも最後まではしてない、ほ、ほんとです」
最後って何?って思いましたが深く追求するのまた今度と思って黙っていました。
夏美の告白を聞いて妹は歪んだ感じで微笑んでいました。
私も少しにやついていたかもしれません。
何故なら妻という名のオモチャが手に入ったような感覚を覚えたからです。

332:未亡人になった妹:2011/10/14(金) 20:26:09.49 ID:o7NNao7R0

今年の1月の末に妹マンションへ引っ越しました。
ウチの両親に私達夫婦と梢が同居するという話をすると
「女一人だと物騒だと思っていたからこれで安心」
と喜ばれました。
なんか裏切っている感覚で申し訳なく思いました。
私は元の○○の部屋を割り当てられました。
妹は今まで通りの部屋、夏美が6畳和室、一人一部屋で暮らすこととなりました。
○○に祟られるかな?なんて思いましたがむしろ歓ばれるんじゃね、なんて思い直しました。
PC関係の遺品で残っていたDVD-Rから○○と梢のセックス画像が出てきました。
見てみましたがむかつくだけでそれほど面白くはありませんでした
(梢が楽しそうではないのと○○が写りすぎ)。
あと○○が梢の前に付き合っていた?女性のも2種類ありましたがそれは梢が速攻で割りました。
(コピーできなかったのが残念w)

3Pって3人のうち最低でも2人がその気にならないと出来ないし女性は生理期間もあるので
だいたい月1回くらいのペースになります。
もっとも二人だけでの普通のセックスはそれなりにやっています。
やっぱり妹とする回数が一番多く平均すると週1回は必ずしていますw。
妻とするのは梢が仕事で遅くなる日か梢の許可が出た時くらいです。
それでも妻は文句を言わないし義姉妹仲が良いのが不思議です。
義姉妹でレズっているからか、なんて妄想が浮かんでしばらく前に一度妻に訊いてみましたが
思いっきり否定されましたw。
あと温泉旅行以来、安全日以外は中出しはしていません。
基本的に生入れ外出し、もうちょっと3人で遊ぼうって魂胆です。
まあ妹の言葉を借りればそれでも出来ちゃったらそれはそれで仕方ないって所でしょうか。

色々ありましたが現在私は満足度100%です。
長々とスイマセンでした。

���������

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